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| 政府管掌健康保険生活習慣病予防健診 (平成20年度) |
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政府管掌健康保険生活習慣病予防健診は、政管健保加入者のための健診です。 |
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指定を受けている医療機関で受診した場合、国が健診費用の6割〜7割を負担する仕組みですので、受診者の負担額は少なくてすむという大きなメリットがあります。
当院は指定医療機関です。 |
| ■ |
受診を希望される場合は、企業・法人の担当者かまたは加入者ご本人が、最寄りの社会保険事務所経由でお申し込みください。
受診の際は、各自健康保険被保険者証をご持参下さい。 |
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予算が限られているため、受診を希望される時期が年度の後半であっても、申し込みは年度始め(4月1日)以降の早い時期にされるようお勧めします。 |
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| 年1回の定期健診です。診察、身体計測、血液・尿を採取しての諸検査、胸や胃のレントゲン(または内視鏡検査など、約30項目の全般的な検査を行います。 |
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| ●対象者 |
当該年度において、40歳以上である被保険者および被扶養配偶者。ならびに35歳以上40歳未満の被保険者で、生活習慣の改善指導を受けることを希望する方。 |
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| ●検診費用 |
受診者負担 6,800円(平成20年度)) |
| ●検査内容はこちら |
お申し込みは最寄りの社会保険事務所へどうぞ |
| オプション検査 |
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| 一般健診に加えてさらに検査項目を増やし、病気の早期発見や生活習慣改善などの健康管理に活かします。 |
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| ●対象者 |
一般健診を受診する方のうち、当該年度において40歳および50歳になる方。 |
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| ●検診費用 |
受診者負担 11,300円(平成20年度)
(注)上記は一般健診と付加健診とを合わせた負担額です。 |
| ●検査内容はこちら |
お申し込みは最寄りの社会保険事務所へどうぞ |
| オプション検査 |
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乳がん、子宮がん検診は、一般健診とセット受診です。
乳がん検診は問診・視診・触診検査及びマンモグラフィー(乳房エックス線)による検査です。子宮がん検診は子宮細胞診検査(スメア方式)です。 |
| ●対象者 |
一般健診を受診する40歳以上の偶数年齢の女性で受診を希望する方。 |
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| ●検診費用 |
受診者負担40歳代 (2方向撮影)9,000円(平成20年度)
50歳以上(1方向撮影)8,400円(平成20年度) |
| (注)上記は一般健診と乳がん・子宮がん健診とを合わせた負担額です。 |
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| ●乳がん検診は当院で受けていただきます。(女性放射線技師が担当します。) |
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子宮がん検診は提携している産婦人科クリニックでの受診となります。
なお、子宮がん検診は20歳代〜30歳代の偶数年齢の被保険者本人で希望する方は受診できます。 |
| ●検査内容はこちら |
お申し込みは最寄りの社会保険事務所へどうぞ |
| オプション検査 |
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| 一般健診を受診する方のうち、@35歳以上の方A広範な外科的処置を受けたことがある方、または妊娠・出産時に多量の出血をしたことがある方B一般健診の結果、GTP値が36以上であった方C過去に肝機能異常の指摘を受けたことがある方、は希望すれば肝炎ウイルスに感染しているかどうかの検査を受けることができます。 |
| ●検査費用 |
受診者負担 595円(平成20年度) |
| ●検査内容はこちら |
お申し込みは最寄りの社会保険事務所へどうぞ |
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生活習慣によるメタボリックシンドロームを予防する健診・保健指導です。 |
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| 健診内容は |
(1) |
基本的な健診項目:診察、生活習慣問診、身体計測、腹囲測定、血圧測定、血液検査、尿検査、胸部レントゲン検査を行います。 |
| (2) |
詳細な健診項目:一定の基準のもとに医師が必要と認める場合に貧血検査・心電図検査・眼底検査を行います。 |
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| ● |
対象者は各種保険の被扶養者で40歳〜74歳までの方です。(被保険者については事業所健診や政府管掌健康保険生活習慣病予防健診と兼ねて行います。) |
| ● |
特定保健指導の対象者は一定の基準でチェックされた生活改善が必要な方です。
保健指導は生活習慣の改善が必要な方について継続的な支援を行います。 |
| ● |
自己負担額は各保険者によって違いますので、保険者にお問い合せください。(各保険者より受診券が発行されます)。尚、札幌市国民健康保険の被保険者(40歳以上)対象の「札幌市国保特定診査」については、「札幌市民対象の健診」のコーナーをご覧ください。 |
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成人病健診は、主として国民健康保険や組合健康保険等に加入している中高年の方々のための健診です。 |
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検査内容は、「政府管掌健康保険生活習慣病予防健診(一般健診)」と同じです。診察、身体計測、血液検査、尿検査、胸部レントゲン検査、胃カメラ(またはバリウム検査)など、約30項目にわたって全般的な検査を行います。 |
| ● |
子宮がん検診は提携している産婦人科クリニックでの受診となります。 |
| ● |
健診費用 |
21,000円(生協組合員 18,000円) |
●検査内容はこちら インターネット申込 |
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オプション検査 |
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| ● |
「定期健診」とは、労働安全衛生法によって義務づけられている職場の法定健診のことです。 |
| ● |
労働安全衛生法および労働安全衛生規則で、事業主は従業員に対して年1回の定期健診を行うことが義務づけられています。 |
| ● |
また、深夜業務等の「特定業務」に従事する者については、当該業務への配置換えの際および6か月以内毎に定期健診と同じ項目の健康診断を行わなければなりません。ただし、胸部レントゲン撮影に関しては1年に1回定期に行えばよいとされています。 |
| ● |
定期健診の内容は、次の2種類があります。
定期健診A
定期健診B |
(35歳の方と40歳以上の方が対象)
(35歳未満の方、36〜39歳の方が対象で一部の検査を省略できる) |
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| ● |
健診費用
○定期健診A 7,000円
○定期健診B 3,200円
○特定業務従事者健診
検査項目数により料金が異なりますので、個別にご相談ください。 |
●検査内容はこちら インターネット申込 |
オプション検査 |
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「雇入時健診」とは、常時雇用する従業員を採用する直前または採用した直後に行う健康診断で、適正配置ならびに入職後の健康管理の基礎資料となるものです。
雇入時健診も労働安全衛生法に基づく法定健診の一つです。 |
| ● |
検査項目は、定期健診Aと同じで、原則として全項目を実施するものとされており、年齢によって省略することはできません。 |
| ● |
健診費用 7,000円 |
●検査内容はこちら インターネット申込 |
オプション検査 |
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定期健康診断等の結果、
@血圧
A血中脂質
B血糖値
C肥満度
の4項目がすべて異常所見であり、これまで脳疾患または心臓疾患を発症していると言われたことがない方については、労災保険の費用で二次健康診断および特定保健指導を受けることができます。 |
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当院は、労災保険二次健康診断の指定医療機関です。二次健康診断の受診を希望される方は、「二次健康診断等給付請求書」に必要事項を記入し、一次健診の結果の写し等を持参の上、受診ください。 |
| ● |
健診費用 本人負担なし |
●検査・保健指導の内容はこちら |
オプション検査 |
| ※お申し込みは当センターまたは最寄りの労働基準監督署にご相談下さい。 |
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「特殊健診」とは、特定の有害業務または身体に過度の負担がかかる業務に従事する従業員に対して、健康管理および職業病の予防のために、じん肺法等の法律や各種政令または行政指導により実施することを求められている特別の健康診断のことです。 |
| ● |
当センターでは、次の特殊健診を実施しています。
○じん肺検診
○アスベスト検診
○振動障害検診
○VDT検診
○頸肩腕障害検診
○腰痛検診
○指曲がり症検診 |
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※検査内容・費用・お申し込みは電話・メールでご相談下さい |
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当院では、アスベスト(石綿)検診・検査を行っています。
以前にアスベストを製造する仕事に従事していた方、アスベストを含む製品を加工・使用する仕事に就いていた方、仕事場や住居に吹き付けアスベストがあった方、アスベスト関連の工場の周辺に住んでいた方などで、不安をお持ちの方は受診されるようお勧めします。 |
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| アスベストによる健康障害とは? |
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アスベストは軽い綿のような形状をしている鉱物です。このアスベストの繊維を吸い込むとアスベスト肺を生じさせます。これは肺繊維症(じん肺)という病気の一つです。さらに進行すると悪性中皮腫(内臓を囲む胸膜や腹膜にできる悪性の腫瘍)や肺ガンを発症させます。
どの程度のアスベストを吸えば病気になるのか、どの程度までなら安全なのかということは明らかではありません。安全ラインというものはないのです。
アスベストを吸わないようになってからも病気は進行すると言われいます。
発病までの潜伏期間は10年〜40年とされています。その間は目立った自覚症状はないことが多いと言われています。
(参 考)
○厚生労働省 アスベストQ&A
http://www.mhlw.go.jp/topics/2005/07/tp0729-1.html
○中皮腫・じん肺・アスベストセンター
http://www.asbestos-center.jp/ |
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| 当院で行っているアスベスト検診(検査) |
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| 【検査項目】 |
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○
○
○ |
アスベスト曝露歴(職歴等)の調査(アスベストチェック表)
問診(自覚症状)
胸部レントゲン撮影またはCT検査 |
| 【申し込み、費用など】 |
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○ |
検査を希望される方は事前に電話等でご予約下さい。 |
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アスベスト検診(検査)の問い合わせは、緑愛健康管理センターではなく、当院職業病センターが担当します。
(011-883-0330(直通)担当:当院1F「職業病センター」) |
○
○ |
費用等はその際にご相談下さい。
事前に上記「アスベストチェック表」をクリックしプリントしてご記入の上、検査当日にご持参下さい。 |
アスベストチェック表を開けない方は、こちらをダウンロードして下さい。
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| 札幌市民対象の健診 (平成20年度より制度が変わりました) |
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札幌市では、健康増進法、高齢者医療法等に基づき、一定年齢以上の札幌市民を対象として各種の健康診断を行っています。 |
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これらの健診は、それぞれの健診の指定を受けている医療機関に希望者が直接申し込んで受診する仕組みです。(札幌市国民健康保険の被保険者を対象とする「特定健康診査」を受ける場合は、札幌市が発行する受診券をご持参ください。)
指定医療機関で受診した場合、国および札幌市が健診費用の大半を負担しますので、受診者の負担額は少なくてすみます。当院は指定医療機関です。 |
| ● |
札幌市が行う健診でも健診の種類によって受診できる人は異なります。
それぞれの健診の対象者欄でご確認ください。 |
| ● |
それぞれの健診は、毎年度1回受診することができます。 |
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| (1)特定健康診査 (平成20年4月〜開始) |
札幌市民健診 |
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| 生活習慣によるメタボリックシンドロームを予防する健診です。 |
| (1) |
基本的な健診項目:診察、生活習慣問診、身体計測、腹囲測定、血圧測定、血液検査、尿検査、胸部レントゲン検査を行います。 |
| (2) |
詳細な健診項目:一定の基準のもとに医師が必要と認める場合に貧血検査・心電図検査・眼底検査を行います。 |
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| ●対象者 |
札幌市国民健康保険の被保険者で年度中に40歳以上になる方 |
| ●健診費用 |
本人負担(1) 1,200円
(2)心電図 200円、眼底 900円、貧血検査無料 |
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*札幌市の制度上、本人負担が免除される方
・市民税非課税世帯の方
・生活保護世帯の方
(ただし、健康保険証、生活保護受給証明証、市民税
課税証明書等の確認できる書類をご持参下さい) |
●検査内容はこちら インターネット申込 |
オプション検査 |
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| 胃がん・大腸がん検診は特定健康診査と一緒に受診していただくこともできます。 |
| ●対象者 |
40歳以上の札幌市民(国保加入者でない方も受診できます) |
| ●検診費用 |
@胃がん検診のみ
本人負担 2,200円
A大腸がん検診のみ
本人負担 400円
B特定健康診査+胃がん検診+大腸がん検診
(札幌市国保加入者が特定健康診査とセットで受診する場合)
本人負担 3,800円 |
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*本人負担が免除される方は70歳以上の方、市民税非課税世帯の方です。 |
| ●検査内容 |
胃がん検診 問診・胃部レントゲン撮影(バリウム検査)
大腸がん検診 問診・便潜血検査(検便2日法) |
オプション検査 インターネット申込 |
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乳がん検診は、問診・視触検及びマンモグラフィ(乳房エックス線撮影)による検査です。
マンモグラフィ撮影は女性放射線技師が担当します。
また、オプションで乳腺エコー(超音波)検査を受けることもできます。乳腺エコー検査は、乳腺活動の活発な比較的若い世代の方々にとってはマンモグラフィ以上に有効な検査です。乳腺エコー検査も女性臨床検査技師が担当します。 |
| ●対象者 |
札幌市民で40歳代の偶数年齢の女性(マンモグラフィ2方向撮影)
札幌市民で50歳以上の偶数年齢の女性(マンモグラフィ1方向撮影)
※国保加入者でない方も受診できます。 |
| ●検診費用 |
40歳代の偶数年齢の方
本人負担 1,800円
50歳以上の偶数年齢の方
本人負担 1,400円
(オプション)乳腺エコー検査 3,500円 |
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*上記以外の方は札幌市からの公費補助はなく全額自費となります。 |
| 受診される方は年齢を証明できる健康保険証や運転免許証等をご持参下さい。 |
オプション検査 インターネット申込 |
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札幌市は、2008年2月1日から市内の医療機関で『緊急肝炎ウィルス検査』を開始しました。当病院では必要な方に検診後の相談にも応じています。また当病院は肝臓疾患の専門医療機関として院内に「肝臓センター」も設置しております。
ウィルスに感染して肝炎になっても自覚症状がないために放置して慢性化し、さらに肝硬変・肝がんへ進行する危険性が高いことが知られています。 |
| ●対象者 |
札幌市民で、過去にC型・B型の肝炎ウィルス検査を受けたことや治療を受けたことがない方が対象です。これまでに肝炎ウィルス検査等を受けたことがあるかないか分からない方も受けることができます。年齢は問いません。 |
| ●検査内容 |
・B型肝炎ウィルス抗原検査
・C型肝炎ウィルス抗体検査
検査結果は後日となります。 |
| ●検査費用 |
無料です |
〔無料検査の期間〕
2008年2月1日〜2009年3月31日の1年2か月間です。
その後は本人負担が生じる見込みです
〔問い合せ・申し込み先〕
当院健康管理センター(011)883-0022へ事前にご予約下さい。 |
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